キチナングループ 新卒採用キチナングループ 新卒採用

その夢は、届けることできっと叶う。

形のないもの。
パッと見ただけでは
よくわからないもの。
つくるところまで
お願いされることだってある。

けれども、
何かをお預かりして
つくるお手伝いをして
運んでいるものの
本当に「すべて」が
誰かの
「叶えたいこと」に
つながっていました。

夢はどこかで
叶うことを
待ってくれているのかも
しれません。

お届けすることで
叶えられる夢のために。

いまこの時も
吉南が動いています。

社長メッセージ

夢は、
毎日見るものです。

井本 浩二
キチナングループ 代表

失敗を恐れず、新しい時代に挑戦しよう。

世界は今、大きな過渡期にあります。人口減少や少子高齢化で産業構造が大きく変わる中、新しい価値を生み出す物流会社が求められるようになってきました。例えば、小野田事業所のように運ぶ過程だけでなく付加価値を付けるところまでお願いされること。まさに私たちがお預かりする荷物に、私たち自身が価値を付けてお運びするこの流れこそ、3PL(3rd Party Logistics)と呼ばれる物流業界に新たに期待されている「物流加工」時代の価値でもあります。いずれは海外進出なども考えていかなければなりません。これらの動きは、言わば「できません」が言えない環境、とも言えますし、時代は待ってくれません。そんな中で、お客様や弊社に関係する企業の方々も若い人たちがどんどん台頭してきています。私たちが新卒採用を行うのも、まさにそういった新しい時代に対応してくれる若い世代のもつ柔軟さに期待しているからです。とはいえ、一足飛びに成果を残すなど、焦りは禁物。ひとつずつ経験を積んでいってほしいと願っています。今いる社員は仕事の進め方やお客様のニーズを理解していますから、素直に覚えていってくれれば大丈夫。何より失敗を「怖い」と思わないことです。私も事業で失敗したことが幾度となくあります。そういった経験から学んでいけばいいのです。皆さんの上司が任せることは、失敗してもいいことしか任せていないし、上司の責任。安心して、というと語弊がありますが、失敗も経験しながら、成長してください。

夢とは、日常。 当たり前を、続けたい。

ロジスティクスとは、いわばお客様の後方支援部隊です。だから、例えば天候の悪いときでも、荷物を届けてほしいと願っているお客様がいらっしゃる時、何事もなかったかのように時間通りに、きちんとお届けすることを叶えるということが。日々望まれる「夢」だと思うのです。お客様の気づかないところで、本当にコツコツと積み重ねていく、続けていく必要のある仕事だと言えるでしょう。集荷や倉庫でのお預かり、出荷時のピッキング、そしてお届けするということは、決して目立たないけれど、確実にお客様の、日本のお役に立っているわけです。また、人の流れや荷物の流れだけでなく、お客様との関係づくりなども、時代が移り変わる中でも変わらない、いわば当たり前の価値を求められるものもあります。そのとき、人の機微に触れるということが求められるでしょう。時々私もお客様を訪ねたり、現場に行くことがありますが、成長していることをお客様から誉めて頂くことが多く、本当に嬉しいものです。あなたの豊かな感受性や柔軟性が組織はもとより、お客様との関係の中で受け容れられながら、あらゆる日本の日常の「夢」を叶えて頂けたらと思います。あなたにお会いできる日を、楽しみにしています。

社員インタビュー

  • 聴く。教わる。支える。
    営業は、学校よりも学んでる。

    石坂 理紗
    運輸事業部 営業係(入社4年目)

    じぶんの学びが多い、仕事にたどり着いた。

    大学の心理学部では、精神疾患や認知的に症状がある子どもたちの行動療法を学んでいましたから、そのまま教諭や進学塾など、教育に関わる仕事に就くことも考えていたんです。でも、グループ内に教育部門であるYIC専門学校があった吉南の説明会で、人事の方が本当に親身になってくれて。お客様と接することで、直接お話が聴けることにやりがいを感じて、この会社を選びました。物流も、吉南という会社も、あまりわかっていなかった。でも、わからないなら、学んでいこうと思えたことが決め手になりました。実際に入社し、営業に配属されて最初にしたことは、地図を覚えること。既存のお客様の資料などと同時に、山口県のことを理解していきました。お客様に訪問するにも、地理的な理解は欠かせません。何より、人と接してみないと、本当のところはわからないと思うんです。新規のお客様への訪問にあたっても、ロールプレイングなどを通じて、何を大切にしているか、どんなご要望があるのかを、丁寧に聴いていく練習をしていきました。今でもその当時を思い出して、自分の営業の仕方を振り返ることもあります。少しずつできることが増えていく実感などは、まさに教育そのもの。学びの多い仕事を選んだこと、本当に良かったと思っています。

    夢には、背景がある。だから、面白い。

    1年目に出荷業務の支援に行ったことも、大きな刺激になりました。お客様がどんな状況や雰囲気の中で、どんな荷物を、どのように運んでほしいと考えているのか。また、どれだけ急いでいるのか。倉庫の方々やドライバーの皆さんが、どんな受け止め方をして、その荷物を扱っているのか。その実感や背景が伝わってきたことで、あらためて営業に求められている力や成長のスピードを考える契機になったんです。新規のお客様を回る際には、やっぱり断られることもあります。それはそうですよね、既にお取引のある会社があることだってありますから。だからこそ、お話を聴いてもらえる「有難さ」も感じられるんだと思います。上司の方々も、難しい中で取り組んでいることを、わかってくださっている。それでも、私はお客様からあらゆることを相談していただける、お話を聴かせていただける機会をいただける営業を、目指していきたい。これから吉南への入社を志望される方には、なんでも興味をもってほしいなと思います。荷物のこと、地理のこと、お客様のこと…あらゆることに「それはどうしてなんだろう」「どんなことを叶えたいと思っているんだろう」という視点があれば、営業ほど楽しい仕事はないと思いますよ。

  • 成果が見えるモノづくりの現場へ
    ようこそ。

    長野 隆志
    生産事業部 小野田営業所 業務部 副主任(入社16年目)

    手ごたえのある仕事、その誇りが、ある。

    自動車科で学んでいた、学生時代。資格が取れることも魅力だったけれど、とにかく勉強が苦手という意識が強かったかな。でも、車やバイクをいじっていると、自分が何かをしたことの「成果」が体感できたり、「効果」が手に取るようにわかる!というのが、とにかく面白かったんです。そういう意味では、「身体で学ぶ」ということ自体は、好きだったのかもしれませんね。「モノづくり」の良さって、それが一番大きいと思うんです。ほかの仕事をしている人からみたら「何をしているんだろう?」って思うかもしれないことを、少しずつ学んで、覚えていける。出来上がった時や、うまく仕組みをとらえられた時、工程の流れをきれいに描けた時。ピカッと光るものがあるというか。その手応えは、いつも嬉しいものです。それに、自分の思いでモノが出来上がっていく、動かしていける。周囲の支えも必要ですし、いまだにアドバイスをもらいながらでもありますが、意志をもって仕事を進めていける実感は常にあります。そういう誇りをもって仕事ができることが、物流会社のこの吉南という会社にあったことは、幸せでした。入社して、本当にひとつずつの工程に携わってきたからこそわかることもありますし、作り手にいることの醍醐味を感じています。

    一人ひとりの頭脳が、モノづくりを支えてる。

    今は生産計画の工程管理の中で、原料関係の責任者を任せてもらえるまでになりましたが、今まで以上に「モノづくり」に向き合おう、という気持ちになっています。責任者になったからではなく、工程は基本一人で担当しますから、品質に関しては本当に厳しい視点でチェックしています。ある意味、自分の品質管理意識が高いことが当然のように求められる職場と言えるでしょう。また、少ないコストで最大限のクオリティを出すことも常に意識していますね。現場でのアイデアや声を届けるため、工程を任せて頂いている発注者の方に「こうしたらどうでしょうか?」と提案することもあります。現場のひとつの気づきが、「モノづくり」を変えていく。そんな実感が持てる瞬間なのかもしれません。一方で、これらの気づきを生むのは、私一人だけではありません。例えば原料チームは16人のチームなのですが、相談しながら進めていますから、複数の頭で考えているからこそ気づけるポイントがある。そういう意味では、一人ひとりが責任者であり、考え、チェックする頭脳であるとも言えます。一人で仕事するけれど、ひとりではない。そんなモノづくりの現場に、あなたが入ってくれるのを待っています。

  • できることを増やして、
    私は仲間になっていく。

    植村 美香
    キチナングループ経営サポート部(入社6年目)

    企業の人柄を信じられたから、入社できた。

    就職活動を通して、会社というもの、特に大手等の人の多い企業には、どうしても「硬い」イメージがあって。もっと和気あいあいとした雰囲気の中で働きたいと思っていたんです。吉南の会社説明会で、社員の方の溌剌とした感じや、人当たりの柔らかさ、ギスギスしていない感覚とでも言うんでしょうか。自分に合っている!と信じられたんです。物流のこともよく理解できていなかった部分もありますし、営業には向いていないんだろうなと自分の就業後のイメージも掴めていなかった。それでも、社長をはじめ、多くの吉南の社員の皆さんに出会った中で、この会社なら、何かできる!期待していい!と信じられたことが入社の決め手になりました。入社後は経理を中心としたスタッフ部門に。会計知識も全くない状態から、先輩が私の目線にまでしゃがんでくれて、本当にゼロから教えてくださって。こんなに温かい会社に入れたことを幸せに感じたと同時に、絶対期待に応えていこう!と思えたことが、今日に繋がっています。就職活動を通して、やりたいことがなかなか見えない学生さんも多いと思いますが、私は企業の人柄で企業を選んでもいいと思うんです。長く働けること、大事にされること、そういうものを信じる会社選びをしてほしいですね。

    素直さを頼りに、私も400人の一員になる。

    入力のスピードこそ速くなりましたが、まだまだ勉強途中。帳簿の意味を一つずつ覚えていくと、それがどういう意味を持つ数字なのかが見えてきて、これが今は本当に楽しい。初めからできる人なんていないだろうけれど、実際「素直さ」だけが頼りです。でも、その「素直さ」こそが、力になってきたと今は思えています。時々社長から「この数字、どうなってる?」と聞かれるときに、先輩社員のようにズバッと答えられるようになるのが当面の目標でしょうか。そんな私を受け容れてくれる懐の深さや温かさがあるこの会社で、もっと成長していきたいと感じています。また、様々な部署がある中で、サポート部が関われる人はまだまだ少ないのが現状です。仕事を通じてより多くの社員と繋がりがもてたり、頼られる存在を今は目指しています。社員だけで400名もいるこの会社で、できることや影響を与えられる人が増えたとき、私はこの会社の仲間の一員になれた!と思えるはず。そうしてできれば、400人全員のことを知っていきたい。関わり合う社員のこと、そしてお客様のことも、数字から理解して差し上げられるようになる日まで。私の挑戦と成長は、温かな環境の中で続いていくと思っています。

  • 人に提供できる価値は、
    人に触れることだけじゃない。

    樋口 陽葉
    吉南株式会社 倉庫事業部 第2営業所(入社1年目)

    できることの限界と、可能性。

    中学校時代の職業体験の授業で、強く印象付けられた「福祉」が、私がもっとも学んできたことでした。デイサービスで人と触れ合う面白さや難しさ、それでも仕事にしていくことの楽しさを垣間見て、それ以来ずっと福祉にこだわって大学まで進んできた経緯があった。でも、大学で学べたことを通じて私が最後に感じたのは、ひとにしてあげられることの限界だったんです。例えば、お亡くなりになる方の存在。例えば、現場で求められることのリアル。そういう一つひとつの現実は、「わかるとできるの違い」や、何より生涯をかけて仕事にしていけるのかどうかということに、大きな影を落とすようになっていました。就職活動を通じて、後々転職をすることも考えたりしたけれど、結局漠然と食品加工や販売などの仕事を受け続けていたんです。倉庫と言うものを、本当によくわかっていない中で、私は今のこの職場に出会えました。それは、とても人の役に立つ、価値を提供し続けている仕事だったんです。そうか、直接触れ合うこと以上にできることって、あったんだな。そう考えられるようになりました。

    モノを通じて、ひとに接することができる仕事。

    人事の方が、これまでの自分の働き方のイメージや福祉への考え方を通じて教えてくださったこと。それは、丁寧に接するというもっと本質的な取り組み方・スタンスでした。倉庫というと商品にばかり向き合っているように感じられますが、実はお客様だったり配送先だったり、その商材の先にいる「ひとのこと」を考えて仕事をしていたんです。商品知識も経験もない中で、いま充実して働くことが出来ているのは周囲の先輩方のおかげですし、倉庫に届く商材を丁寧にひとつずつ検品し、棚卸して、お客様にまた届けるというフローの中でわたしたちの会社が出来ることは、仕事の質と同時に人への対応やお客様への確認など、仕事に向き合う「ひとの質」を高めることでした。ですから、わからないことはどんどん聴いて吸収する、周囲の方々に教わりながら効率的に商品を整理したり出庫したりする。物流のプロセスに倉庫があるからこそ、商品と、それらに携わる「ひと」を、効率的にお手伝いすることができるのだと信じています。

  • 倉庫からはじまる
    ビジネスを描きたい。

    道上 大輔
    吉南株式会社 倉庫事業部 第1営業所(入社1年目)

    倉庫にこもる、実感。

    経済学部で学んできた大学時代。景気やビジネス全体の話は出てくるけれど、どれもどこか、具体的に仕事を通じて経済を動かしている!という、実感に乏しかった気がしていました。漠然とものづくりだったり、商材を生産地から消費地へ動かす事だったりと、その過程はわかるけれど、もっと「具体的に」仕事に携わりたかった。その時出会えたのが、この倉庫というビジネス。多様なものをお預かりし、全国各地から、また全国へ。物流というビジネスの根幹を必ず担うことになる。何より何かひとつのものに限定されることなく、扱う商材が多岐に渡る。つぶさに一つひとつの商品や、それが出来上がる過程の部品を目にすることになる。そういうプロセスやシーンがある仕事って、たぶん倉庫だけなんですよね。いま私が担当しているのは、実際に店頭に並ぶ100円ショップの商品たち。必然、量もスピードも桁違いですし、とても効率性も求められる難しさもある。しかし「今これが動いている」「こういうものが必要とされている」と実感できる。何物にも代えがたい価値だと思いませんか。

    目の前の、できることからでいい。

    経済を学んできたけれど、結局仕事って、目の前のことに向き合うことで価値を生み出すことだと思うんです。もちろん色々な考え方はありますが、私には、それが仕事だと感じられます。全国各地のショップに並ぶ商品の一つひとつ、それは同じ100円という価値ですが、私や利用する一人ひとりのお客様にとっては「あってよかった」「こういうものがまさに今、欲しかった」という便利さや嬉しさにきちんと繋がっているはず。仕事に求められることは決して簡単ではありませんし慣れも必要かもしれませんが、まずは目の前のことから、できることからきちんと学んでいけたらと考えています。先輩方は力強く、本当に優しく接してくださいます。期待を込めて厳しいこともきちんと伝えてくれるから、やりやすい。変に気を遣われることもなく、目の前の自分の仕事の仕方や、今日この時の倉庫の入出庫に対して、できている・できていない、という評価が純粋にあるだけなんですね。気負わず、ひとつずつ。それって、倉庫の基本なのかもしれません。それでもいつか、扱う商材を増やしていく中で、私が倉庫を効率的に動かして圧倒的な物流を担えたら嬉しいですね。

事業領域

物流サービス会社で、地域No.1になる。

吉南運輸株式会社として産声を上げたわたしたち。お客様からの要請に応えるように、物流にまつわる製造請負や生産製造部門に係る業務を担う外部受託企業会社として株式会社ナックや新明機械工業株式会社などを立ち上げてきました。一方、物流に係るあらゆるニーズに応える企業として、株式会社サンリクなどをあらたに加えながら、県内髄一の物流サービス環境を整えてきました。新たに2015年には、あらゆるサービスとの連携により、倉庫・荷役・物流、作業請負・人材派遣を通じて、物流のサポートから経営の効率化に至るまで品質と生産性の向上を追求する会社として、吉南株式会社も生まれました。保管業務や荷役作業のほか、検品・値札付けを施して商品に仕上げる流通加工、不動産賃貸業、無機化学製品の取扱、包装作業、環境整備作業など、多彩な業務をスピーディーに実施することで、キチナングループ全体で次世代の物流事業・物流加工業を描いています。また、「安全・確実・スピーディー」をモットーに、TQC(Total Quality Control)活動や、世界基準となるISO9001、ISO14001、OHSAS18001を基軸とした活動を順守。品質と安全性、事故のない効率的な事業活動を通じ、常にお客様に価値を生み、お届けする体制を大切にしています。山口、そして西日本の地域No.1企業を標榜し、新しい時代の物流を、共に創りましょう。

キチナングループ
創業 1976年(吉南運輸株式会社創業)
代表住所 〒759-0134
山口県宇部市大字 善和字上瀬戸原189番地7
代表電話 0836-38-8600
代表者名 井本 浩二
グループ企業 <キチナングループ>
  • ・吉南株式会社
  • ・吉南運輸株式会社
  • ・株式会社サンリク
  • ・株式会社ナック
  • ・新明機械工業有限会社

<YICグループ>
  • ・株式会社YICトラスト
  • ・専門学校YICグループ

お知らせ

採用情報

【募集職種】

・キャリア系総合職(生産管理職、企画営業職、倉庫管理職、輸送管理職) ・事務系総合職(総務・経理・人事)

【仕事内容】

■生産事業部(山口、広島、岡山、北九州、埼玉/熊谷)
・生産管理職:当社が受け持っている、生産工程における業務管理全般 
・企画営業職 :生産工程の効率化と品質向上を企画立案し提案する業務

■倉庫事業部(大阪/門真・寝屋川、岡山、名古屋、茨城/常総) 
・倉庫管理職:物流の要となる分野ごとの倉庫のトータルマネジメント 
・企画営業職:ロジスティックス(物流全般)の最適化を企画立案し提案する業務

■運輸事業部(山口、広島) 
・輸送管理職:陸運の要となる配車業務及び運送業務における業務管理全般
・企画営業職:ロジスティックス(物流全般)の最適化を企画立案し提案する業務

■経営サポート部(山口)
・総合職(事務系/総務・経理・人事) 各事業部の総務及び管理本部としての機能を持ちながら、
経営・営業面でのサポート及びバックオフィスとして業務(経営)を支援

【募集対象】

大学生・大学院生

【募集学部・学科】

全学部・全学科

【募集人数】

10名
総合職、生産管理職、企画営業職、倉庫管理職、輸送管理職 それぞれ若干名配属

【エントリー方法】

「マイナビ」よりエントリーをお願いします。

【採用フロー】

説明会・1次選考(書類選考、適性検査)
※同日開催予定
  ・2次選考(集団面接・筆記試験)
  ・最終選考(個人面接)
  ・内定(1か月半程度を予定)

【提出書類】

エントリーシート/履歴書/成績証明書/健康診断書/卒業見込証明書

グループ企業

吉南株式会社 Kichinan Co.,Ltd
◎所在地〒759-0134 山口県宇部市大字善和字上瀬戸原189番地7 TEL:0836-38-8600
◎事業内容倉庫事業・生産請負事業・太陽光発電事業 等
◎従業員数350名
◎主要取引先戸田工業(株) 太平洋マテリアル(株) (株)元林 (株)ジューテック 中国電力(株) オリックス(株)
吉南運輸株式会社 Kichinan Transportation Co.,Ltd
◎所在地〒759-0134 山口県宇部市大字善和字下石ヶ谷459番地の1 TEL:0836-38-8639
◎事業内容道路貨物運送業、産業廃棄物収集運搬業、倉庫業(営業倉庫)、採石業
◎従業員数100名
◎主要取引先戸田工業(株)、宇部マテリアルズ(株)、横川砕石(株)、大塔興業(株)
株式会社サンリク Sanriku Co.,Ltd
◎所在地〒745-0801 山口県周南市大字 久米字沖角田3035番地1 TEL:0834-25-4016
◎岩国営業所〒742-0301 山口県岩国市周東町祖生7866-1 TEL:0827-85-0078
◎事業内容道路貨物運送業(車両台数50台)、産業廃棄物収集運搬業(許可:山口県・広島県・福岡県・兵庫県・大阪府・愛知県 等)、自動車修理及び整備業、倉庫業
◎従業員数53名
◎主要取引先(株)トクヤマロジスティクス、丸新運輸(株)、日本通運(株)、三甲(株)、(株)カネカ、積水ハウス(株)
◎車両台数50台
◎その他安全性優良事業所認定 認定証番号2808040(4)
株式会社ナック NAC Co.,Ltd
◎所在地〒759-0132 山口県宇部市山中471番地 TEL: 0836-62-0761
◎岡山営業所〒701-4276 岡山県瀬戸内市長船町服部321番地27 TEL: 0869-24-8350
◎事業内容園芸用土、園芸肥料の製造及び販売業
◎従業員数19名
新明機械工業有限会社 Shinmeikikaikogyo Co.,Ltd
◎所在地〒755-0054 山口県宇部市助田町7-22 TEL:0836-34-2877
◎事業内容生産設備機械修理 等
◎従業員数45名